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Posted by さがファンブログ事務局 at 

2011年03月16日

放射能汚染から、身を守る可能性を高めるために

被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。
この大難を少しでも小難になるようお祈り申し上げます。


知り合いからのブログから情報を頂きました。
おひさまブログ
http://ohisama38.blog105.fc2.com/blog-entry-132.html



長文です~
紹介して頂いたブログの内容を抜粋して、所々割愛します。


緊急重要メッセージ!原発事故による放射能汚染から、
身を守る可能性を高めるために、すぐにできることを実行しよう!


 福島の原子力発電所での爆発事故などで、
放射能汚染が広がることによる被爆が
非常に気がかりな現実の心配と不安になりつつあるここ数日、
もちろんそういう場所から、
できたらすぐに離れることがベストという大前提をもとにして、
以前、私のブログに書いた記事を少々リライトして、
こういう大きなリスクのあるときに、
少しでも皆さん自身とご家族の身を守れる
可能性を高められるよう、こういう危機的状況の中でこそ役に立つ
体質面から命をガードする知恵

 
実は、長崎に原爆が投下されたとき、
爆心地から、ほんの1.8kmの場所で、
その建物の中にいた全員がひどく被爆したのにも関わらず、
彼らに、その後、その被爆による原爆症が出ず、
が奇跡的に助かったという事実があります。 


すでに私の著書「治る力の再発見」(日本教文社)のなかで、はっきり書いています。


「爆弾をうけた人には塩がいい。
玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。
塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。
そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」
( 秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版 )


砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、
塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与えるという、
彼自身の食養医学によってである。


人間の体質にとって、「みそ」が実に大切であることを説き、のちにこう語っている。

「この一部の防禦が人間の生死の境において極めて重要なのである」
( 秋月辰一郎著「体質と食物」クリエー出版部刊 )


 秋月博士は、「体質医学」の大切さを主張し、次のようにいっている。

 
 「それは、人間の体質を作り変えることが医学の本然の姿であるという信念による。
人間の体質を作り変えて、病気にかからなくてすむ身体、
また病気にかかっても軽くて治る身体になることである。
また、慢性疾患に罹患していても、体質を変えていつの間にか病気が離れる身体になる、
この医学である。」(「体質と食物」)


毎日、ハンバーガーなどのジャンクフードや、牛丼、
コンビニで買った食品添加物山盛りのレトルト食品ばかりで食事をすませていたり、
外食で、焼肉やおいしいグルメの食べ歩きばかりしていて、
さらには、とくにソフトドリンクや甘いものには目がないときたら、
そういう人たちは、放射能汚染によって被爆でもしたら、
原爆症になりやすいのではないかと思います。


世界保健機関WHOでも高く評価された、
日本の伝統食や伝統的発酵食品の知られざる底力を見直して、
毎日の食事の基本に取り入れた方が、結局、
体質的な力を強めて、免疫力も強化することになり、
正体不明なウイルス性の病気やインフルエンザなどにもかかりにくくなって、
いざというとき、放射能の害からも運良く健康と命を守れるかもしれないし、
大きな恩恵があると思います


この記事からヒントを得て、原発事故による放射能汚染から、少しでも、大切な自分と家族の健康と命を守れるように、どうぞ上手に活用して、すぐにお役立てください!


★ 放射能の被爆から、体質的に体を防御する食べ物のまとめのキーワード:

自然醸造味噌、自然塩、ごま塩、玄米、玄米おむすび、
味噌汁(具は、わかめ、かぼちゃなど)、わかめ、昆布、塩昆布、
血液を守るために、白砂糖・甘いものは摂らない。
アルコールも摂らないこと。これを徹底して実行すること。


★あくまで、この記事は、過去の歴史における事実からヒントを得て、
少しでも放射能汚染から健康と命を守る確率を少しでも高めるために、
今できることをすぐにやっておいたほうが、何もできないままで過ごすよりはよいのではないか、
ということで、判断はすべて自己責任でお願いいたします。
個々の質問にはお答えできませんので、ご了承ください。
冷静に的確に対処していきましょう


地震・津波の災害で、人々を救助するのに懸命な消防隊員や自衛隊員の方々の無私の献身ぶりには、
ほんとうに頭が下がります。危険な中に飛び込んでいく彼らには、
心から感謝したい思いで一杯です。

また、原発事故で、自らの身の危険もかえりみず、
なんとか深刻な危機をのりこえようと、命がけで懸命に問題解決に
取り組んでおられる作業員の方々にも、ほんとうに頭が下がります。
そういう方々の身が、なんとか危険から守られるよう、
こういう思いがけない知恵が少しでもお役に立てば、と心から願っております。


抜粋おわり


上記のブログ:大塚晃志郎の、経営者とその家族のための
健康管理と自然治癒力を生かした「命もうけ」の知恵
http://otsukako.livedoor.biz/



















  

Posted by 自然のままに at 19:50 | Comments(0) | LOHAS